第3号 なくてならぬものは唯一つである

新年を迎えて,季刊うちまる3号をお届けすることとなりました。今回は,多くの方から自発的なご寄稿をいただき,編集者としてうれしい悲鳴をあげています。これからも息切れすることがないよう,無理のないペースで発刊を重ねていきたいと思います。
大震災の関係では,復興が進まない状態のまま厳しい冬の季節を迎えている被災者の方々のことを思います。今後の復興と交わりの上に主の導きが豊かにあることを願います。

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